8.SEPYを使ってみる
AS3用のエディターを使いたくなった
実は今までアクションスクリプトを書くとき、ずっと TeraPad なるテキストエディターを使っていました。
別にこのままでもできないことはないのですが、なんとなくAS3をいじっていけそうだし(挫折しそうと思ってたらこうは思わないだろうな)、ここはいっちょアクションスクリプトを扱えるエディターでも探そうかな、なんて思ってしまったのでした。
もちろん、無料のエディターが希望です。(^^)
SEPY
それでざっと調べてみると、SEPYという無料のエディターが見つかりまして。
よくわからないのがEとPの間に縦棒があって、、、SE|PYとか書いてたりするんですが、、、なんなんでしょうね?どっちで検索すりゃいいんだよ、なんて思ったりしました。(^^;
まあそれは置いといて、、、本家のサイトからダウンロード。
バージョンが 1.5.3.6 だったかな。
SEPYのよかったところは設定が簡単、というかほとんど迷うところがないくらいかも。
結構簡単に使い始めることができたような気がします。
「気がします」って、、、?
結局、、、
実は、SEPYはすでに、私のPCからはアンインストール済み。
理由は、画面のフォント設定ができないからです。
あ、いや、設定はできるのですが、次回起動時には元のフォントに戻ってるんです。(ToT)
フォントや色にこだわるわけじゃないですが、やっぱり目に優しい色を使いたいし、フォントサイズもほら、歳をとるとやっぱり大きい方が、、、(^^;
変更が保存できず、毎回起動時に自分で設定するなんて、、、ありえん!
ということで、結局削除となったのでした。
下はSEPYの画面の一部です。色やフォントを気にしないならお手軽なエディターかも。

参考サイト